【Delta Force】は面白い?24対24の大規模FPSを実際に遊んだ感想・評判・課金要素をレビュー
今回は、スマホで本格的な大規模戦闘を楽しめるFPS『Delta Force(デルタフォース)』を実際に遊んでみた感想をレビューしていきます。
Delta Forceは、Level Infiniteが配信している基本プレイ無料のタクティカルFPSです。
最大の特徴は、24対24の大人数バトルが楽しめること。スマホゲームでありながら、広い戦場を舞台にした本格的な銃撃戦を味わえます。
「Delta Forceって面白い?」「初心者でも楽しめる?」「ガチ勢向けのFPS?」「スマホ操作でも遊びやすい?」「無課金でも大丈夫?」「課金するならどこがおすすめ?」という方に向けて、実際に遊んで感じた魅力や気になった点、序盤攻略、口コミ、課金要素までまとめていきます。
先に結論を言うと、Delta Forceは、大人数でわちゃわちゃ戦う本格FPSが好きな人にかなりおすすめできるゲームです。
特に24対24のウォーフェアモードは、戦場のスケール感がかなりあります。
1人で敵を倒しまくるだけではなく、拠点を取りに行ったり、味方を支援したり、兵器を使ったり、後方から援護したりと、いろいろな立ち回りができます。
FPS初心者でも、大人数戦なので1人のミスが目立ちにくく、気軽に参加しやすいのが良いところです。
逆に、FPSに慣れている人なら、前線でキルを重ねたり、拠点制圧に大きく貢献したりと、しっかり実力を出せるゲームでもあります。
ただし、スマホゲームとして見ると、1試合の時間はやや長めです。
短時間でサクッと遊びたい人よりも、じっくり戦場に入り込んで遊びたい人向けです。
Delta Forceってどんなゲーム?

Delta Forceは、広大な戦場を舞台にした本格タクティカルFPSです。
プレイヤーは兵士として戦場に出撃し、銃撃戦や拠点制圧、物資回収、味方支援などを行いながら勝利を目指します。
ゲームモードはいくつかありますが、特に目立つのが大人数で戦うウォーフェアモードです。
24対24の大規模バトルでは、敵味方が入り乱れる迫力ある戦場を体験できます。
ただ撃ち合うだけではなく、前線を押し上げたり、拠点を守ったり、味方の復活を助けたり、兵器を活用したりと、役割の幅が広いです。
また、物資を回収して脱出を目指すオペレーションズ系のモードもあります。
こちらはリスポーン前提の大人数戦とは違い、倒されるリスクや持ち帰る緊張感があるため、より慎重な立ち回りが求められます。
つまりDelta Forceは、気軽に大人数戦を楽しめるモードと、緊張感のある探索・回収系モードの両方を楽しめるFPSです。
スマホでここまで本格的な戦場体験ができるのは、かなり魅力的だと感じました。
Delta Forceの魅力・面白い点
Delta Forceを実際に遊んで感じた魅力は、大人数戦ならではの気軽さと、本格FPSらしい緊張感のバランスです。
Delta Forceの魅力
・24対24の大規模バトルが楽しめる
・大人数戦なので初心者でも参加しやすい
・撃ち合い以外でも味方に貢献できる
・ウォーフェアモードの拠点争いが熱い
・オペレーションズ系モードの緊張感がある
・兵器やフィールドギミックを使える
・武器カスタマイズの幅が広い
・グラフィックのクオリティが高い
・FPS経験者はしっかり実力を出せる
・無課金でも基本的な対戦を楽しめる
24対24の大規模バトルが楽しい

Delta Forceの大きな魅力は、24対24の大規模バトルです。
スマホFPSというと、少人数でテンポよく撃ち合うゲームをイメージする人も多いと思います。
しかし、Delta Forceは戦場のスケールがかなり大きいです。
敵味方が広いマップ上で動き回り、各地で撃ち合いや拠点争いが発生します。
前線では激しい銃撃戦。
後方では味方の支援。
別ルートからの回り込み。
拠点周辺での攻防。
こうした要素が同時に進行するため、かなり戦場感があります。
大人数戦なので、自分1人が少しミスをしても、すぐに敗北に直結するわけではありません。
FPS初心者にとって、この「責任が重すぎない感じ」はかなりありがたいです。
少人数対戦だと、自分が倒されることでチームに大きく迷惑をかけたように感じることがあります。
でも、Delta Forceは人数が多いので、最初は後方から援護するだけでも参加しやすいです。
一方で、上手い人はしっかり活躍できます。
前線でキルを重ねたり、重要拠点を押さえたり、敵の進行を止めたりと、実力を出せる場面も多いです。
初心者から上級者まで、それぞれの立ち位置で楽しめるのが良いところです。
撃ち合い以外でも活躍できる
Delta Forceは、ただ敵を撃つだけのゲームではありません。
もちろんFPSなので、銃撃戦は重要です。
ですが、それ以外の行動でもチームに貢献できます。
たとえば、索敵。
敵がどこから来ているのかを把握するだけでも、味方にとって大きな情報になります。
次に、味方の支援。
倒れた味方を助けたり、後方から援護射撃をしたりすることで、前線を維持しやすくなります。
また、拠点を守る立ち回りも大切です。
敵を倒す数だけを追うのではなく、拠点を守る、敵の進行ルートを抑える、味方の復帰地点を意識するなど、戦略的な動きが勝利につながります。
正面から撃ち合うのが苦手な人でも、少し離れた場所から援護したり、裏取りを警戒したり、味方と一緒に動いたりすれば十分に役割があります。
このあたりは、大人数FPSならではの面白さです。
「FPSはエイムが上手い人だけが楽しむもの」と思っている人でも、Delta Forceなら入りやすいと思います。
ウォーフェアモードの拠点争いが熱い
Delta Forceのウォーフェアモードでは、大人数で拠点を巡る攻防を楽しめます。
攻める側と守る側に分かれて戦うようなルールでは、どのタイミングで前に出るか、どこを守るか、味方とどう動くかが重要になります。
特に拠点周辺では、敵味方が一気に集まりやすく、かなり激しい撃ち合いになります。
煙幕や遮蔽物を使って前進する。
高所から援護する。
味方と一緒に拠点へ突入する。
敵の裏取りを警戒する。
こうした動きが決まるとかなり気持ちいいです。
大人数なので、常にどこかで戦闘が起きています。
リスポーンも比較的テンポよくできるため、倒されてもすぐに再び戦場へ戻れます。
そのため、試合時間は長めでも、ただ移動しているだけの時間はそこまで多くありません。
前線に戻りやすく、戦闘している時間が長いので、遊んでいて退屈しにくいです。
オペレーションズ系モードの緊張感がある
Delta Forceには、物資を集めて脱出を目指すような緊張感のあるモードもあります。
ウォーフェアモードが大人数で何度もリスポーンしながら戦うモードだとすると、オペレーションズ系はより慎重な立ち回りが求められます。
フィールド内で物資を集め、敵と遭遇しながら、無事に脱出を目指す流れです。
倒されると回収した物資を失うリスクがあるため、1回の判断がかなり大事になります。
敵を見つけてもすぐ撃つべきか。
見逃して安全に移動するか。
物資を集めて早めに帰るか。
もう少し欲張るか。
こうした判断が面白いです。
大人数でわちゃわちゃ戦うウォーフェアとは違い、こちらは緊張感が強めです。
FPSに慣れてきて、もう少しスリルのあるモードを遊びたい人に向いています。
最初はウォーフェアで操作や銃撃戦に慣れてから、オペレーションズ系に挑戦するのがおすすめです。
兵器やフィールドギミックを使える

Delta Forceでは、戦場にある兵器やギミックを活用できるのも魅力です。
ただ銃で撃ち合うだけではなく、状況に応じて兵器を使ったり、戦場の地形を利用したりできます。
戦車やヘリコプターのような兵器が登場する場面では、通常の撃ち合いとは違った迫力があります。
歩兵同士の戦闘だけでなく、兵器をどう止めるか、どう活用するかも戦況に関わってきます。
正面の撃ち合いが苦手な人でも、兵器や位置取りをうまく使えば活躍できる可能性があります。
また、遮蔽物や建物、高低差を使った立ち回りも重要です。
ただ突っ込むのではなく、敵の射線を切りながら移動したり、有利な場所から攻撃したりすることで戦いやすくなります。
このあたりは、タクティカルFPSらしい面白さがあります。
武器カスタマイズが楽しい

Delta Forceは、武器カスタマイズの幅も魅力です。
銃のパーツを変更して、自分のプレイスタイルに合った武器を作ることができます。
反動を抑えたい。
遠距離を狙いやすくしたい。
近距離で素早く撃ち合いたい。
安定性を重視したい。
このように、自分の立ち回りに合わせて調整できるのが楽しいです。
初心者のうちは、反動が少なく扱いやすい構成がおすすめです。
いきなりクセの強い武器にすると、敵に弾を当てるのが難しくなります。
まずは安定性重視で、慣れてきたら火力や機動力を意識してカスタマイズしていくと良いです。
武器カスタマイズが好きな人なら、装備をいじっているだけでもかなり楽しめると思います。
Delta Forceの気になった点
Delta Forceは完成度の高いFPSですが、気になった点もあります。
気になった点
・スマホゲームとしては1試合が長め
・短時間プレイには向かない場面がある
・チュートリアルが少し不親切に感じる
・FPS初心者は最初に迷いやすい
・端末によっては動作が重く感じる可能性がある
・ゲーム容量が大きめ
・戦略性が高く、覚えることが多い
・通信環境が悪いと快適に遊びにくい
まず、スマホゲームとしては1試合が長めです。
試合展開によっては、1試合にかなり時間がかかることがあります。
サクッと5分だけ遊びたいという人には、少し重く感じるかもしれません。
ただし、試合中は戦闘のテンポが良く、リスポーンも早めなので、長くても退屈しにくいです。
次に、チュートリアルがかなり親切というわけではありません。
FPS経験者ならすぐに理解できると思いますが、完全な初心者は最初に少し迷う可能性があります。
どこへ向かえばいいのか。
どのボタンを使えばいいのか。
どの武器が扱いやすいのか。
このあたりは、実戦で少しずつ覚えていく感じです。
また、グラフィックやマップの規模が大きいため、端末への負荷も気になる場合があります。
古いスマホや容量に余裕がない端末だと、重く感じる可能性があります。
快適に遊ぶなら、画質設定やフレームレート設定を見直すのがおすすめです。
注意点
Delta Forceは本格的な大規模FPSなので、短時間でサクッと遊ぶカジュアルゲームというより、じっくり戦場に入り込んで遊ぶタイプのゲームです。
Delta Forceの序盤攻略・進め方
Delta Forceを始めたら、まずは基本操作に慣れましょう。
移動、射撃、エイム、リロード、しゃがみ、スキル、復活地点の選択など、FPSとして覚えることは多いです。
最初から全部を完璧に使いこなす必要はありません。
まずはウォーフェアモードで、味方についていきながら戦場の流れを覚えるのがおすすめです。
初心者のうちは、前線に突っ込みすぎないことが大切です。
大人数戦では、前に出すぎると複数の敵から一気に撃たれます。
まずは味方の少し後ろから援護する立ち回りが安定します。
敵を見つけたらすぐに撃つのではなく、遮蔽物に隠れながら狙うと生存しやすいです。
また、拠点の位置を意識しましょう。
キル数だけを追うよりも、拠点を守る、拠点に入る、味方と一緒に前線を上げる方が勝利につながります。
武器は、最初は反動が少ない扱いやすいものを選ぶのがおすすめです。
カスタマイズも、火力より安定性を重視すると弾を当てやすくなります。
序盤のポイント
・まずはウォーフェアモードで操作に慣れる
・味方についていきながら戦場の流れを覚える
・最初は前に出すぎない
・遮蔽物を使って撃ち合う
・後方から援護射撃をする
・拠点の位置を意識する
・倒れた味方の支援も狙う
・反動の少ない武器を使う
・武器カスタムは安定性重視にする
・画質設定を調整して快適にする
・通信環境の良い場所で遊ぶ
・慣れてきたらオペレーションズ系にも挑戦する
最初はキル数を気にしすぎなくて大丈夫です。
まずは「倒されにくくする」「味方と一緒に動く」「拠点を意識する」この3つを意識すると、かなり遊びやすくなります。
Delta Forceはリセマラしたほうがいい?
Delta Forceは、基本的にリセマラを気にしなくて良いゲームです。
一般的なキャラガチャRPGのように、最初に強キャラを引けるかどうかで序盤の快適さが大きく変わるタイプではありません。
FPSなので、重要なのは操作に慣れること、武器の扱いを覚えること、マップや拠点の位置を理解することです。
もちろん、スキンや装備、バトルパスなどの要素はあります。
ただ、対戦で勝つために最初からリセマラが必須という感じではありません。
まずはゲームを始めて、ウォーフェアモードで操作に慣れた方が上達は早いです。
Delta Forceの口コミ・評判
Delta Forceの口コミを見ると、大人数バトルの迫力、グラフィックの綺麗さ、兵器を使った戦場感を評価する声が多い印象です。
良い口コミ・評判
大人数バトルの迫力があり、スマホで本格FPSを遊べるのが楽しいです。
24対24なので、初心者でも気軽に参加しやすいです。
兵器や武器カスタマイズがあり、ただ撃ち合うだけではないのが面白いです。
良い口コミでは、24対24の大規模戦闘が楽しい、スマホFPSとしてクオリティが高い、兵器を使えるのが面白い、初心者でも参加しやすいという声があります。
「大人数バトルの迫力がすごい」「スマホでここまで本格的なFPSが遊べるのは驚き」「24対24なので気軽に参加しやすい」「兵器を使えるのが楽しい」「ウォーフェアモードがわちゃわちゃしていて面白い」「武器カスタマイズが細かくて楽しい」「グラフィックが綺麗」「後方支援でも貢献できる」というような感想が見られます。
気になる口コミ・評判
スマホゲームとしては1試合の時間が長めです。
ゲーム容量が大きく、端末によっては重く感じることがあります。
FPS初心者には、最初の操作やルールが少し分かりづらいです。
一方で、気になる口コミでは、試合時間が長い、容量が大きい、スマホだと操作が忙しい、チュートリアルが分かりづらいという声もあります。
「スマホゲームとしては1試合が長い」「容量が大きくて重い」「FPS初心者には最初が分かりづらい」「チュートリアルがもう少し欲しい」「端末によっては重く感じる」「短時間プレイには向かない」という意見もあります。
Delta Forceは、気軽なカジュアルFPSというより、本格的な戦場体験をスマホで楽しみたい人向けのゲームです。
Delta Forceは課金したほうがいい?
Delta Forceは、無課金でも十分楽しめます。
基本プレイ無料で、ウォーフェアモードやオペレーションズ系のモードを遊ぶことができます。
対戦で重要なのは、課金額よりも操作、立ち回り、エイム、マップ理解です。
そのため、まずは無課金で遊んで、ゲーム性が自分に合うか確認するのがおすすめです。
課金を考えるなら、バトルパスやスキン系の要素が候補になります。
バトルパスでは、プレイを進めることで報酬を受け取れるため、継続して遊ぶ人には相性が良いです。
キャラスキンや武器スキンなど、見た目を変える要素に魅力を感じる人にも課金の価値があります。
また、効率よくアイテムを集めたい人や、限定報酬を取りたい人も、バトルパスを検討して良いと思います。
ただし、いきなり課金する必要はありません。
まずは無料でウォーフェアモードを何試合か遊んで、「これは続けたい」と思ったタイミングで検討するくらいがちょうど良いです。
課金の恩恵を感じやすい部分
・バトルパス報酬を受け取れる
・キャラスキンを入手できる
・武器スキンを集められる
・見た目のカスタマイズを楽しめる
・継続プレイのモチベーションになる
・限定報酬を狙いやすい
・アイテム収集がしやすくなる
・お気に入り装備をより楽しめる
課金は、強さを買うというより、見た目や報酬、継続プレイの楽しさを増やす目的で考えるのが良さそうです。
Delta Forceは今から始めても遅くない?
Delta Forceは、今から始めても楽しめます。
FPSなので、すでに上手いプレイヤーとの差はあります。
ただ、ウォーフェアモードは大人数戦なので、初心者でも参加しやすいです。
少人数FPSと違って、自分1人のミスがすぐに勝敗を決めるわけではないため、最初は味方についていきながら操作を覚えるだけでも大丈夫です。
また、FPSはプレイ時間を重ねることで少しずつ上達していくゲームです。
マップを覚える。
武器の反動に慣れる。
敵が来やすい場所を覚える。
遮蔽物を使う。
味方と一緒に動く。
こうした基本を少しずつ覚えることで、今から始めても十分楽しめます。
今から始める時のポイント
・まずはウォーフェアモードで慣れる
・キル数より生存を意識する
・味方と一緒に動く
・拠点の位置を覚える
・無理に突っ込まない
・後方支援から始める
・扱いやすい武器を使う
・設定を自分好みに調整する
・通信環境を整える
・画質設定を無理しない
・慣れてきたら他モードにも挑戦する
・課金は続けたいと思ってから考える
Delta Forceは、今からでも大人数FPSの迫力をしっかり楽しめるゲームです。
Delta Forceは面白い?レビューまとめ
Delta Forceを実際に遊んでみた結論としては、24対24の大規模戦闘や本格的な戦場体験をスマホで楽しみたい人におすすめできるFPSです。
広いマップで敵味方が入り乱れるウォーフェアモードは、かなり迫力があります。
大人数戦なので、初心者でも参加しやすく、後方支援や拠点意識でもチームに貢献できます。
一方で、FPS経験者は前線でキルを重ねたり、重要拠点を押さえたりと、しっかり実力を発揮できます。
また、兵器やフィールドギミック、武器カスタマイズなど、ただ撃ち合うだけではない要素も魅力です。
オペレーションズ系のモードでは、物資回収と脱出の緊張感も楽しめます。
ただし、スマホゲームとしては1試合の時間が長めで、容量や端末負荷も気になる場合があります。
短時間で軽く遊びたい人よりも、じっくり本格FPSを楽しみたい人向けです。
Delta Forceがおすすめな人
・FPSが好きな人
・大人数バトルが好きな人
・24対24の大規模戦闘を楽しみたい人
・戦場感のあるゲームが好きな人
・武器カスタマイズが好きな人
・拠点争いが好きな人
・兵器を使ったバトルが好きな人
・チーム戦で役割を持って動きたい人
・初心者でも入りやすいFPSを探している人
・スマホで本格FPSを遊びたい人
少し注意したい人
・短時間でサクッと遊びたい人
・1試合が長いゲームが苦手な人
・FPS操作が苦手な人
・スマホ容量に余裕がない人
・古めの端末を使っている人
・通信環境が不安定な人
・チュートリアルが丁寧なゲームを求める人
・軽めのカジュアルシューティングを探している人
Delta Forceは、スマホで本格的な大規模FPSを楽しめるクオリティの高い作品です。
「24対24の戦場を体験したい」「大人数でわちゃわちゃ戦いたい」「FPS初心者でも入りやすいゲームを探している」「兵器や武器カスタマイズも楽しみたい」「スマホで本格的なミリタリーFPSを遊びたい」という方は、ぜひ一度チェックしてみてください!
※本記事はプロモーションを含みます。掲載内容は実際にプレイした感想をもとにしていますが、ゲーム内容、イベント、課金内容は変更される場合があります。最新情報は各アプリストアまたは公式情報をご確認ください。
