【ラグナドール】は面白い?妖怪美少女×スピードチェインバトルRPGを実際に遊んだ感想・評判・課金要素をレビュー
今回は、妖怪たちが美少女・美男子として登場するスマホRPG『ラグナドール』を実際に遊んでみた感想をレビューしていきます。
ラグナドールは、Gramsが手がける和風ファンタジーRPGです。
妖怪をモチーフにしたキャラクター、アニメのような演出、独自のスピードチェインバトル、豪華な音楽、MMO風のマップ探索など、かなり作り込まれたスマホゲームになっています。
「ラグナドールって面白い?」「どんなバトルなの?」「無課金でも遊べる?」「リセマラは必要?」「課金したほうがいい?」「今から始めても楽しめる?」という方に向けて、実際に遊んで感じた魅力や気になった点、序盤攻略、口コミ、課金要素までまとめていきます。
先に結論を言うと、ラグナドールは、キャラクターの魅力、アニメ演出、音楽、独自バトルを楽しみたい人におすすめできるRPGです。
特に印象的だったのは、バトルのテンポと演出の良さです。
ただカードを選んで攻撃するだけではなく、数字をつなげてチェインを作る独自システムになっていて、シンプルなのに考える場面があります。
また、キャラクターは妖怪をモチーフにしているため、ぬりかべ、のっぺらぼう、子泣き爺など、知っている名前の妖怪が意外な姿で登場します。
この「妖怪が美麗キャラになっている」という世界観はかなり個性的です。
一方で、育成要素や強化項目が多く、最初は少し情報量が多いと感じるかもしれません。
さらに、アニメーションや演出が豪華なぶん、ダウンロード容量にも注意が必要です。
ラグナドールってどんなゲーム?

ラグナドールは、妖怪たちが暮らす世界を舞台にしたオンラインRPGです。
正式タイトルは『ラグナドール 妖しき皇帝と終焉の夜叉姫』です。
プレイヤーは、ヒト型に進化した妖怪キャラクターたちと一緒に、幻妖界を冒険していきます。
ゲームのジャンルとしては、カードバトル要素のあるRPGです。
ただし、一般的なカードゲームのようにデッキをじっくり考えるタイプというより、バトル中に出てくる数字カードを素早く選び、チェインをつなげて攻撃していくスピード感のあるシステムになっています。
バトルは、画面右下に出てくるカードを選び、1、2、3、4、5と数字をつなげて攻撃します。
1から5までつなげるとフルチェインが発動し、大きなダメージを狙えます。
また、同じ数字のカードを合成して上位の数字に変えることもできるため、ただ順番に押すだけではなく、判断力も必要です。
ストーリー演出もかなり豪華です。
アニメーション、Live2D、ボイス、ボーカル入り楽曲などがあり、スマホRPGとしてかなりリッチな印象を受けます。
キャラクター重視でゲームを選ぶ人には、かなり刺さりやすい作品だと思います。
ラグナドールの魅力・面白い点
ラグナドールを実際に遊んで感じた魅力は、キャラクター、バトル、音楽、演出の完成度です。
ラグナドールの魅力
・妖怪をモチーフにしたキャラクターが魅力的
・スピードチェインバトルが独特で面白い
・アニメーション演出が豪華
・Live2Dでキャラクターがよく動く
・音楽やボーカル曲にこだわりを感じる
・MMO風のマップ探索がある
・ソロだけでなく協力マルチも楽しめる
・育成要素が豊富
・オートやスキップ機能もあり遊びやすい
・世界観に個性がある
妖怪キャラクターのデザインが魅力的

ラグナドールの大きな魅力は、妖怪をモチーフにしたキャラクターたちです。
ぬりかべ、のっぺらぼう、子泣き爺など、名前だけ聞くと少し怖い妖怪たちが、美少女や美男子として登場します。
この発想がかなり面白いです。
和風・妖怪・ファンタジーが混ざった世界観で、キャラクターごとのデザインにも個性があります。
かわいいキャラ、かっこいいキャラ、少し怪しげなキャラなど、見た目だけでも楽しめます。
キャラクター画面ではLive2Dで動くため、ただの一枚絵ではなく、表情や動きに魅力があります。
ホーム画面でもキャラクターが動くので、推しキャラを置いておくだけでも楽しめるタイプのゲームです。
また、ストーリーや必殺技演出にもキャラクターの個性が出ています。
キャラゲーとしての満足度はかなり高めです。
スピードチェインバトルが独特で面白い

ラグナドールのバトルは、スピードチェインバトルと呼ばれる独自システムです。
画面に表示される数字カードを、1、2、3、4、5の順番につなげて攻撃していきます。
1から5までつなげるとフルチェインが発動します。
このフルチェインを狙うのが、ラグナドールのバトルの面白いところです。
ただし、毎回都合よく1から5まで揃っているわけではありません。
同じ数字のカードを合成して、ひとつ上の数字に変えることもできます。
たとえば、同じ数字を重ねて必要なカードを作り、チェインを完成させるような判断が必要になります。
制限時間内にカードを選ぶ必要があるため、のんびり考えすぎることはできません。
このスピード感が良いです。
シンプルに見えて、意外と頭を使います。
「どのカードから使うか」「合成して数字を作るか」「今はフルチェインを狙うか」「敵の弱点に合わせるか」という判断があり、ただオートで見ているだけのRPGとは違う面白さがあります。
もちろん、バトルが苦手な人向けにオート機能もあります。
普段はオートで進めて、ボス戦や重要な場面では手動でチェインを狙う遊び方もできます。
アニメのような演出が豪華
ラグナドールは、演出面にもかなり力が入っています。
オープニングやストーリー中にはアニメーション演出が入り、ゲームを始めた時点でかなり引き込まれます。
2Dアニメーション、3Dモデル、Live2Dなどが使い分けられていて、画面が常に動いている印象です。
スマホRPGの中には、立ち絵とテキストだけで物語が進む作品もあります。
しかしラグナドールは、演出がかなり賑やかです。
キャラクターの動き、必殺技、ストーリー演出、ホーム画面のLive2Dなど、見ていて飽きにくい作りになっています。
特にキャラクターの魅せ方が上手いです。
かわいい、かっこいい、妖しい、幻想的といった雰囲気があり、和風ファンタジーが好きな人にはかなり合うと思います。
音楽へのこだわりが強い
ラグナドールは、音楽も魅力のひとつです。
ゲーム開始時にも、音楽を楽しむためにイヤホンでのプレイをおすすめするような案内があります。
それくらい音楽に力を入れている印象です。
BGMは和風ファンタジーの世界観に合っていて、バトルやストーリーを盛り上げてくれます。
ボーカル入りの楽曲もあり、スマホゲームとしてはかなり豪華です。
音楽が良いゲームは、プレイしている時の没入感が変わります。
ストーリーを読んでいる時、バトルで盛り上がる時、ホーム画面でキャラを眺めている時など、音楽があることで世界観に入り込みやすくなります。
ラグナドールを遊ぶなら、最初はイヤホンやヘッドホンで音を聞きながらプレイしてみるのがおすすめです。
MMO風のマップ探索が楽しい

ラグナドールは、一般的なステージ選択型RPGとは少し違い、クエスト中にMMO風のマップを移動できます。
マップ上にはプレイヤーや敵が表示され、実際にフィールドを歩きながら敵と戦っていく感覚があります。
この作りが面白いです。
ホーム画面や育成画面はよくあるスマホRPGに近いですが、クエストに入るとオンラインRPGのような雰囲気になります。
敵によっては協力プレイもできるため、ソロRPGだけではない感覚があります。
完全なMMORPGというより、RPGの中にMMO風の要素を取り入れたような印象です。
ソロでストーリーや育成を楽しみつつ、マップ探索やマルチでオンライン感も味わえるのが良いですね。
育成要素が多くてやり込める
ラグナドールは、育成要素も豊富です。
キャラクターレベル、キャラボード、限界突破、昇級、武器育成、カケジク、クダ育成など、強くなるための要素がたくさんあります。
キャラクターだけを育てれば終わりではありません。
武器やカケジクなど、編成全体を強化していく必要があります。
この育成の多さは、やり込みたい人には魅力です。
毎日少しずつ素材を集め、キャラや装備を強化し、戦力を上げていく流れが好きな人には向いています。
一方で、初心者にとっては最初少し分かりにくい部分でもあります。
どこから育てればいいのか迷いやすいため、序盤はメインクエストとデイリーミッションを中心に進めるのが安心です。
ラグナドールの気になった点
ラグナドールは完成度の高いRPGですが、気になった点もあります。
気になった点
・ダウンロード容量が大きい
・初回データ読み込みに時間がかかる
・育成要素が多く、最初は迷いやすい
・キャラ、武器、カケジクなど強化項目が多い
・強キャラや強カケジク狙いはガチャ運に左右される
・無課金だと狙ったものを揃えるのに時間がかかる
・イベントや更新で環境が変わることがある
まず、ダウンロード容量が大きい点です。
アニメーション、ボイス、音楽、Live2D、3Dマップなど、豪華な要素が多いため、スマホのストレージには余裕が必要です。
初回ダウンロードや追加データの読み込みにも時間がかかる場合があります。
Wi-Fi環境で始めるのがおすすめです。
次に、育成要素が多いため、最初は何を優先すればいいか迷いやすいです。
バトルのチュートリアルは分かりやすいですが、育成面は項目が多く、初心者だと少し戸惑うかもしれません。
キャラクター、武器、カケジク、クダ、ボードなど、強化する場所が多いです。
また、ガチャ要素もあります。
欲しいキャラクターやカケジクを狙う場合、無課金では思い通りに集めにくい場面もあります。
イベントや配布で石は手に入りますが、推しキャラや強力なカケジクを確実に揃えたい人は課金の誘惑を感じやすいです。
注意点
ラグナドールは、演出・音楽・キャラクター・育成要素がかなり作り込まれています。そのぶん容量や情報量は多めです。スマホの空き容量を確認し、Wi-Fi環境で始めるのがおすすめです。
ラグナドールの序盤攻略・進め方
ラグナドールを始めたら、まずはチュートリアルに沿ってバトルの基本を覚えましょう。
数字カードを1から順番につなげること、同じ数字のカードを合成できること、フルチェインを狙うことを覚えるだけでも、バトルがかなり分かりやすくなります。
序盤は、メインクエストを進めるのが基本です。
メインクエストを進めることで、ストーリー、バトル、育成素材、各種コンテンツが少しずつ解放されていきます。
同時に、デイリーミッションも確認しましょう。
デイリーミッションは、毎日コツコツ進めることで育成素材や報酬を集められます。
プレイヤーレベルを上げることも重要です。
プレイヤーレベルが上がると、キャラクターや武器などの育成上限にも関わってきます。
キャラクター育成では、まずメインで使うキャラを優先して育てましょう。
いきなり全キャラを均等に育てると素材が足りなくなりやすいです。
お気に入りのキャラや、序盤で使いやすいキャラを中心に強化していくのがおすすめです。
武器やカケジクも忘れずに強化しましょう。
ラグナドールはキャラだけでなく、装備やカケジクも戦力に大きく関わります。
敵に勝てなくなってきたら、キャラレベルだけでなく、武器やカケジクも見直すと良いです。
序盤のポイント
・まずはチュートリアルでバトルを覚える
・数字カードを1から順番につなげる
・同じ数字のカードは合成できる
・フルチェインを狙う
・メインクエストを優先して進める
・デイリーミッションを毎日こなす
・プレイヤーレベルを上げる
・よく使うキャラを優先して育てる
・武器やカケジクも強化する
・育成素材は無駄遣いしすぎない
・容量が大きいのでWi-Fi環境で遊ぶ
・課金は数日遊んでから考える
序盤は、メインクエスト、デイリーミッション、主力キャラ育成の3つを意識すると進めやすいです。
ラグナドールはリセマラしたほうがいい?
ラグナドールは、できればリセマラをしておくと序盤を進めやすくなります。
理由は、キャラクターやカケジクの影響が大きいゲームだからです。
特にカケジクは、キャラクターの強化や編成に関わる重要な要素です。
強力なカケジクを序盤から持っていると、バトルを有利に進めやすくなります。
また、ラグナドールはチュートリアル後にガチャを引ける機会があるため、狙いのキャラやカケジクがある場合はリセマラを検討する価値があります。
2回目以降はチュートリアルをスキップできる場合もあるため、リセマラ自体は比較的やりやすい部類です。
ただし、リセマラに時間をかけすぎる必要はありません。
ラグナドールは、リリースから時間が経っているゲームなので、イベントやガチャ環境が変わることもあります。
その時点で評価の高いキャラクターやカケジクを狙うのが良いです。
個人的には、完全にこだわりすぎるより、強力なキャラかカケジクが出たら始めるくらいがちょうど良いと思います。
リセマラの基本的な流れ
・ゲームをダウンロードする
・チュートリアルを進める
・チュートリアルガチャを引く
・プレゼントやミッション報酬を受け取る
・引けるだけガチャを引く
・狙いのキャラやカケジクが出たら終了
・出なければユーザーデータ削除などでやり直す
リセマラをする場合は、最新のガチャ内容や評価を確認してから始めるのがおすすめです。
ラグナドールの口コミ・評判
ラグナドールの口コミを見ると、キャラクター、グラフィック、音楽、バトルシステムを評価する声が多い印象です。
良い口コミ・評判
キャラクターがかわいく、Live2Dや演出も綺麗です。
数字をつなげるバトルが独特で、テンポよく遊べます。
音楽が良く、世界観に入り込みやすいです。
良い口コミでは、キャラクターの可愛さ、Live2Dやアニメーション演出、音楽の良さ、スピードチェインバトルの独自性が好評です。
「キャラクターがかわいい」「グラフィックが綺麗」「アニメーション演出が豪華」「音楽が良い」「数字をつなげるバトルが面白い」「オートだけではなく手動で考える場面がある」「ストーリーや世界観に引き込まれる」「育成要素が多くてやり込める」というような感想が見られます。
気になる口コミ・評判
ダウンロード容量が大きく、スマホの空き容量には注意が必要です。
育成項目が多く、最初はどこから触ればいいか迷いました。
欲しいキャラやカケジクを狙うにはガチャ運も必要です。
一方で、気になる口コミでは、容量の大きさ、育成要素の多さ、ガチャの渋さ、強化項目の複雑さに関する声もあります。
「ダウンロード容量が大きい」「スマホの容量をかなり使う」「育成が多くて最初は分かりにくい」「欲しいキャラやカケジクを引くのが大変」「無課金だと狙ったものを集めにくい」「コンテンツが多くて迷う」という意見もあります。
ラグナドールは、キャラクターや演出を楽しみながら、育成をコツコツ進めるRPGです。
シンプルな放置ゲームというより、バトルや育成をしっかり楽しみたい人に向いています。
ラグナドールは課金したほうがいい?
ラグナドールは、無課金でも遊べます。
メインクエスト、デイリーミッション、イベント報酬などを活用すれば、無課金でもキャラクターやカケジクを少しずつ集められます。
ただし、狙ったキャラやカケジクを確実に手に入れたい場合は、課金の恩恵を感じやすいです。
特に、限定キャラや強力なカケジクを狙う場合、無課金だと石の管理がかなり大切になります。
課金するなら、まず検討したいのは毎日恩恵を受けられるパス系や、石を効率よく入手できるパックです。
課金の恩恵を感じやすい部分
・ガチャを引ける回数が増える
・狙いのキャラやカケジクを入手しやすくなる
・育成素材を集めやすい
・探索やクイックバトルが快適になる
・毎日のプレイ効率が上がる
・イベント周回が楽になる
・推しキャラ育成を進めやすい
・長く遊ぶ人ほど恩恵を感じやすい
おすすめ課金としては、妖怪パスやデイリー妖怪石のような継続型の課金が候補になります。
毎日遊ぶ人ほど恩恵を感じやすいタイプです。
逆に、まだゲームを続けるか分からない段階で高額課金するのはおすすめしません。
まずは無料で数日遊び、キャラクターやバトルが自分に合うと感じたら、少額課金を検討するのが安心です。
ラグナドールは今から始めても遅くない?
ラグナドールは、今から始めても楽しめます。
リリースから時間が経っているため、すでにキャラクターやコンテンツはかなり増えています。
そのぶん、始めたばかりの人は情報量が多く感じるかもしれません。
しかし、メインクエストを進めながら、デイリーミッションと育成をこなしていけば、少しずつゲームに慣れていけます。
今から始める場合は、最初からすべてのキャラやコンテンツを追いかけようとしないことが大切です。
まずは好きなキャラクターを見つけ、主力キャラを育てながら、ストーリーとバトルを楽しむのがおすすめです。
ガチャやイベントは更新されるため、最新の強キャラやカケジクを確認しながら進めると効率的です。
また、ラグナドールはキャラクターの魅力が大きいゲームなので、性能だけでなく見た目や声、雰囲気で推しを選ぶのも楽しみ方のひとつです。
ラグナドールは面白い?レビューまとめ
ラグナドールを実際に遊んでみた結論としては、妖怪モチーフのキャラクター、アニメ演出、音楽、独自バトルを楽しみたい人におすすめできるRPGです。
特に、スピードチェインバトルはかなり特徴的です。
数字をつなげるだけのシンプルなルールながら、カード合成やフルチェインを狙う判断があり、テンポよく楽しめます。
また、キャラクターの見せ方も上手いです。
妖怪をヒト型にした美麗キャラクター、Live2D、アニメーション、ボイス、音楽が組み合わさり、キャラゲーとしての魅力も強いです。
一方で、容量が大きい点や、育成要素が多い点は注意が必要です。
サクッと軽く遊ぶゲームというより、毎日少しずつ育成して、キャラやカケジクを集めていくタイプのゲームです。
ラグナドールがおすすめな人
・妖怪モチーフのゲームが好きな人
・美少女キャラクターが好きな人
・キャラデザイン重視の人
・アニメ演出が豪華なゲームを遊びたい人
・音楽が良いスマホゲームを探している人
・カードバトルが好きな人
・テンポの良いバトルが好きな人
・育成要素が多いRPGを遊びたい人
・協力マルチも楽しみたい人
・推しキャラを育てたい人
・和風ファンタジーが好きな人
・長く遊べるRPGを探している人
少し注意したい人
・容量の大きいゲームを避けたい人
・育成要素が多いゲームが苦手な人
・ガチャ要素が苦手な人
・シンプルな放置ゲームを探している人
・最初からすべて分かりやすいゲームが好きな人
・スマホのストレージに余裕がない人
・最新キャラの入れ替わりが気になる人
・課金圧を感じやすい人
ラグナドールは、キャラクター、音楽、演出、バトルにしっかり力が入ったスマホRPGです。
「妖怪モチーフの美麗キャラを育てたい」「アニメのような演出を楽しみたい」「普通のコマンドバトルとは違うRPGを遊びたい」「スピードチェインバトルを体験してみたい」「推しキャラを見つけてじっくり育てたい」という方は、ぜひ一度チェックしてみてください!
※本記事はプロモーションを含みます。掲載内容は実際にプレイした感想をもとにしていますが、ゲーム内容、イベント、課金内容は変更される場合があります。最新情報は各アプリストアまたは公式情報をご確認ください。
