【NTE: Neverness to Everness】は面白い?実際に遊んだ感想・評判・課金要素をレビュー
今回は、超現実都市を舞台にしたオープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』を実際に遊んでみた感想をレビューしていきます。
NTE: Neverness to Evernessは、異象と呼ばれる超常現象が日常に溶け込んだ大都市「ヘテロシティ」を舞台に、プレイヤーが異象ハンターとして事件を解決していく都市型オープンワールドRPGです。
ファンタジー世界を旅するタイプではなく、ビル、道路、車、電車、商店街、住宅、カフェなどがある現代都市を自由に歩き回れるのが大きな特徴です。
「NTEって面白い?」「どんなゲームなの?」「原神や鳴潮と何が違う?」「スマホでも遊びやすい?」「無課金でも楽しめる?」「リセマラは必要?」「課金するならどこがいい?」という方に向けて、実際に遊んで感じた魅力や気になった点、序盤攻略、口コミ、課金要素までまとめていきます。
先に結論を言うと、NTE: Neverness to Evernessは現代都市を自由に探索したい人、アニメ調のキャラクターが好きな人、戦闘だけでなく寄り道や生活要素も楽しみたい人におすすめしやすい作品です。
街を歩いたり、車で移動したり、電車に乗ったり、建物に登ったり、マイホームを持ったりと、ただストーリーを進めるだけでは終わらない遊びがたくさんあります。
特に、都市の作り込みや生活感はかなり印象的です。
そのへんの路地、商店街、駅、車道、ベンチ、室外機、電柱のような「見たことないけど見たことある」景色が多く、街を歩いているだけでも楽しく感じました。
一方で、序盤から情報量は多めです。
専門用語や世界観、バトルシステム、探索要素、ガチャ、育成など、覚えることはそれなりにあります。
また、オープンワールドRPGなので、端末スペックやプレイ環境によって快適さは変わりやすいと思います。
NTE: Neverness to Evernessってどんなゲーム?

NTE: Neverness to Evernessは、超常現象が起こる大都市「ヘテロシティ」を舞台にしたオープンワールドRPGです。
プレイヤーは、骨董品屋「エイボン」に関わる異象ハンターとして、街で発生するさまざまな事件や依頼に向き合っていきます。
世界観としては、現代都市とオカルト、異能、都市伝説のような要素が混ざった雰囲気です。
明るい街並みの中に、どこか不思議で怪しい事件が潜んでいるような作りになっていて、普通のファンタジーRPGとはかなり印象が違います。
大きな特徴は、やはり舞台が「都市」であることです。
自然のフィールドや遺跡を冒険するオープンワールドではなく、ビルが立ち並ぶ街、道路、駅、商店街、住宅街などを探索していきます。
車やバイクのような乗り物で移動できるほか、電車に乗ったり、ベンチに座ったり、物件を購入してハウジングを楽しんだりと、生活感のある要素も多いです。
戦闘は、キャラクターを操作して戦う3DアクションRPGです。
攻撃、回避、スキル、キャラクター切り替えなどを使いながら、異象と呼ばれる存在と戦っていきます。
アニメ調のキャラクター、フルボイスのストーリー、都市探索、車移動、ハウジング、ミニゲームなど、かなり多くの要素が詰め込まれた作品です。
ざっくり言うと、NTEは「アニメ調キャラで遊べる現代都市オープンワールドRPG」という感じですね。
NTE: Neverness to Evernessの魅力・面白い点
NTEを実際に遊んで良かったと感じた点は、現代都市を自由に歩き回れる新鮮さです。
原神や鳴潮のようなオープンワールド作品は、自然フィールドやファンタジー寄りの世界を探索することが多いですが、NTEは街そのものが遊び場になっています。
ビルの間を歩いたり、原付や車で道路を走ったり、電車を待ったり、路地裏を見つけたりするだけでも楽しいです。
ゲームとしての目的地に一直線で向かうというより、「少し寄り道してみようかな」と思える作りなのが良いですね。
NTEの魅力
・現代都市を自由に探索できる
・街並みの生活感がすごい
・車・バイク・電車など移動手段が楽しい
・戦闘だけでなく寄り道要素が多い
・ハウジングやカフェ経営など生活要素がある
・推しキャラと過ごせる要素がある
・フルボイスのアニメ演出が豪華
・アクションバトルの演出が派手
・水泳や壁登りなど探索アクションもある
・監獄や脱獄のような変わった寄り道要素もある
現代都市を自由に歩き回れるのが新鮮

NTEを遊んで最初に印象に残ったのは、現代都市をそのまま歩き回れるところです。
ビル、道路、商店街、住宅街、駅、路地裏など、現実にありそうな街並みがしっかり作られています。
「この場所、どこかで見たことある気がする」と感じるような景色が多く、街を歩いているだけでも楽しめます。
特に、路地や建物まわりの作り込みが細かいです。
室外機、電柱、コンテナ、植え込み、看板、ポストなど、ゲームの進行には直接関係なさそうなものまで配置されていて、生活感があります。
オープンワールドゲームでは、ついファストトラベルを使って目的地へ飛びがちですが、NTEでは移動そのものが楽しいので、あえて歩いたり乗り物を使ったりしたくなります。
これは都市型オープンワールドならではの魅力だと思います。
車やバイクで移動できるのが楽しい
NTEでは、街中を車やバイクで移動できます。
これがかなり楽しいです。
徒歩で移動するだけのオープンワールドとは違い、道路を走って目的地へ向かう感覚があります。
車を運転して街を走るだけでも、都市型オープンワールドを遊んでいる感じが出ます。
また、原付や車で移動していると、街並みをゆっくり眺めやすいです。
信号や道路、歩道、建物の配置などがあるので、ただ速く移動するだけではなく「街の中を走っている」感覚があります。
移動手段があるだけで、オープンワールドの印象はかなり変わります。
もちろん、操作感や事故りやすさは好みが分かれるかもしれません。
ただ、移動そのものを楽しめる作りになっているのはかなり良いポイントです。
電車に乗れる生活感が良い
NTEでは、電車のような公共交通機関に乗れる要素もあります。
駅まで行き、電車を待ち、ドアが開いたら乗り込み、車窓から街を見る。
この流れだけでも、かなり生活感があります。
ゲームの中で電車を待つ必要は本来ないはずです。
ファストトラベルを使えば一瞬で移動できるからです。
でも、NTEではあえて電車に乗りたくなります。
それくらい、街の空気や移動の雰囲気が作り込まれています。
車内に差し込む光や、窓から見える建物の流れなども印象的で、ただ乗っているだけでも楽しいです。
こういう「なくてもいいけど、あると世界に入り込める要素」が多いのはNTEの強みですね。
戦闘だけじゃない寄り道要素が多い

NTEはアクションRPGですが、戦闘だけを楽しむゲームではありません。
街の探索、乗り物、ハウジング、カフェ経営、レース、釣り、デート、ミニゲームなど、寄り道できそうな要素がかなり多いです。
メインストーリーを進めるつもりが、気づいたら街を歩いていたり、乗り物で遊んでいたり、建物に登っていたりするタイプのゲームです。
この寄り道の多さは、オープンワールド好きにはかなり刺さると思います。
特に、都市で生活するような要素が好きな人には合いやすいです。
ただ敵を倒して装備を集めるだけではなく、街に住む、街で遊ぶ、街を観光するような感覚があります。
個人的には、この「メイン以外の遊び」が多いところがNTEの大きな魅力だと感じました。
ハウジングやマイホーム要素が楽しそう
NTEには、物件を購入して部屋を作るハウジング要素もあります。
アパートやマンションのような住まいを持ち、家具を配置して自分の部屋を作れるのはかなり魅力的です。
都市型オープンワールドで自分の家を持てると、街への愛着が一気に増します。
ただの拠点ではなく、「この街で暮らしている」という感覚が出るからです。
ソファやテーブルを置いたり、インテリアを整えたり、推しキャラを招いたりできると、戦闘とは違った楽しみ方ができます。
ハウジングが好きな人は、この要素だけでもかなり時間を使いそうです。
戦闘に疲れたら部屋づくりをする、探索に飽きたらカフェや街で遊ぶ。
そういう遊び方ができるのは、長く続ける上でも良いポイントだと思います。
推しキャラと過ごせる要素がある
NTEでは、キャラクターとの交流要素も魅力の一つです。
好感度を上げることで、キャラクターをマイホームに招いたり、一緒にドライブしたり、映画館や観覧車のような場所で過ごしたりできる要素があります。
これはキャラゲーとしてかなり嬉しいポイントです。
ただ戦闘で使うだけではなく、推しキャラと都市の中で過ごせるのは、愛着につながります。
アニメ調のキャラクターが好きな人や、推しキャラをじっくり愛でたい人にはかなり刺さりそうです。
NTEは、戦闘だけでなくキャラとの日常要素も大事にしている印象があります。
オープンワールドの街を、推しキャラと一緒に楽しめるというだけで、遊ぶモチベーションが上がりますね。
アクションバトルの演出が派手
NTEの戦闘は、3DアクションRPGとしてしっかり作られています。
通常攻撃、回避、スキル、キャラクターごとの固有技などを使いながら戦っていく形式です。
特に、スキルや必殺技の演出はかなり派手です。
ボス戦では大きな攻撃を回避したり、タイミングよく反撃したりする場面もあり、アクションとしての爽快感があります。
ジャスト回避やカウンターのような操作が決まると気持ちいいです。
アクションが苦手な人でも、エフェクトを見ながらタイミングを合わせれば楽しめる作りになっている印象です。
ただ、純粋な戦闘アクションだけを見ると、他のアクションRPGと比較されやすい部分もあります。
NTEの強みは、バトル単体というより、都市探索や生活要素と組み合わさっているところだと思います。
フルボイスのアニメムービーで没入感がある
NTEのストーリーは、アニメ調のムービーやフルボイス演出が多く、かなり見応えがあります。
キャラクターの表情や仕草も細かく、ただ会話テキストを読むだけではなく、アニメを見ているような感覚で進んでいきます。
都市伝説やオカルト、異象といった少し不思議な要素があるため、世界観にハマる人はかなり楽しめると思います。
キャラクターも個性的で、見た目や声、雰囲気に惹かれるキャラが見つかりやすいです。
ただし、序盤から用語や設定が多めなので、最初から全部理解しようとすると少し大変です。
最初は雰囲気で進めながら、少しずつ世界観を覚えていくくらいがちょうど良いと思います。
泳ぎや壁登りなど探索アクションもある
NTEでは、水辺を泳いだり、建物の壁を登ったりする探索アクションもあります。
オープンワールドでは、行けそうな場所に行けるかどうかがかなり大事です。
水に入れる、壁を登れる、高い場所を目指せる。
こうした要素があるだけで、探索の自由度が広がります。
特に都市型オープンワールドでは、高層ビルや建物が多いため、「あそこに登れるかな?」と思えるのが楽しいです。
高いところから街を眺めるだけでも、オープンワールドらしい満足感があります。
移動や探索が楽しいゲームは、目的がなくてもつい起動したくなります。
NTEはそのタイプの魅力を持っていると感じました。
監獄や脱獄など変わった遊びもある
NTEには、車を盗んだり、公共物を壊したりすると指名手配され、監獄に送られるような要素もあります。
もちろんゲーム内の話ですが、こうしたシステムがあることで、都市で生活している感覚がさらに強くなります。
監獄に送られたあとも、刑務作業や物々交換、脱獄のような遊びが用意されているのはかなりユニークです。
普通のオープンワールドRPGではあまり見ない要素なので、初めて体験するとかなり新鮮です。
ただし、自由に暴れられるからといって、記事内では「何でも壊せるゲーム」とだけ紹介するより、あくまで都市のルールや遊びの一部として触れるくらいが良さそうです。
こういう寄り道要素が多いからこそ、NTEはメインストーリー以外でも楽しめるゲームになっています。
NTE: Neverness to Evernessの気になった点
NTEはかなり魅力的な作品ですが、気になった点もあります。
気になった点
・序盤から情報量は多め
・独自用語が多く、最初は少し戸惑う
・できることが多いぶん迷いやすい
・端末スペックによって快適さが変わりそう
・日課や育成の重さは長く遊んで判断したい
まず、序盤から情報量は多めです。
異象、ヘテロシティ、エイボン、異象ハンター、各種スキル名など、独自用語がどんどん出てきます。
世界観が作り込まれているぶん、最初から全部理解しようとすると少し疲れるかもしれません。
また、オープンワールドRPGらしく、できることが多いです。
これは魅力でもありますが、何をすればいいか迷いやすい人にとっては少し大変に感じる可能性があります。
メインストーリー、探索、育成、ガチャ、ハウジング、乗り物、ミニゲームなど、要素が多いため、序盤は任務に沿って少しずつ進めるのが良いと思います。
次に、端末スペックによって快適さが変わりやすそうです。
都市型オープンワールドでグラフィックもかなり作り込まれているため、スマホの性能によっては重く感じる場面があるかもしれません。
長時間プレイするなら、PCやPS5などの環境も検討したくなるタイプです。
さらに、長く遊ぶ場合は日課や育成の重さが気になる可能性もあります。
初日の印象が良くても、素材集めやガチャ、イベント周回が重くなると評価が変わることもあります。
そのため、現時点では「触り心地はかなり良いが、長期的な評価はもう少し遊んで判断したい」というのが正直なところです。
注意点
NTEは、都市探索・生活要素・アクション・育成・ガチャなど多くの要素があるオープンワールドRPGです。気軽に少しだけ遊びたい人よりも、じっくり世界に浸りたい人向けの作品だと思います。
NTE: Neverness to Evernessの序盤攻略・進め方

NTEを始めたら、まずはメインストーリーを進めて基本機能を解放していきましょう。
序盤は、世界観や操作方法、バトル、探索、ファストトラベルなどを覚える段階です。
最初から寄り道しすぎると、便利機能の解放が遅れてしまうことがあります。
特に、移動手段やデイリー、ガチャ、育成関連が解放されるまでは、メイン任務を優先した方が遊びやすいです。
街を歩くのが楽しいゲームなので、つい寄り道したくなりますが、序盤だけはある程度ストーリーを進めるのがおすすめです。
また、電話ボックスのようなファストトラベル地点を見つけたら、こまめに解放しておきましょう。
NTEは移動そのものが楽しいゲームですが、あとから素材集めや任務で移動する時に、ファストトラベルが使えるとかなり便利です。
戦闘では、まず回避とスキルのタイミングに慣れることが大切です。
敵の攻撃前のエフェクトを見て回避し、隙を見て攻撃やスキルを使う流れを覚えましょう。
キャラクターごとに操作感が違うため、序盤はいろいろなキャラを試して、自分に合うキャラを見つけるのも良いです。
序盤のポイント
・メインストーリーを進めて機能を解放する
・電話ボックスなどのワープ地点を見つけたら解放する
・回避とスキルのタイミングに慣れる
・街の探索は無理なく少しずつ進める
・車やバイクの操作に慣れておく
・育成素材は使いすぎず、主力キャラを決めて育てる
・ガチャ石は使い道を考えてから使う
・リセマラにこだわりすぎず早めに始める
・端末が重い場合は画質設定を調整する
NTEは、最初から全要素を理解しようとすると大変です。
まずはストーリーを進めながら、街を歩き、戦闘に慣れ、少しずつ寄り道要素を触っていくのが良いと思います。
NTE: Neverness to Evernessはリセマラしたほうがいい?
NTEは、リセマラにあまり向いていないタイプのゲームだと思います。
理由は、チュートリアルや序盤の進行にある程度時間がかかるからです。
ストーリーやムービー、世界観の説明がしっかりあるため、何度も最初からやり直すのはかなり手間になります。
また、参考情報では、序盤に恒常ガチャを一定回数引くことで、好きな恒常キャラクターを選べる仕組みが紹介されていました。
このような初心者向けの救済があるなら、無理にリセマラを繰り返すより、そのまま進めてキャラを選ぶ方が効率的です。
もちろん、どうしても特定の限定キャラが欲しい場合はリセマラを検討しても良いと思います。
ただし、NTEはキャラを引くだけで終わるゲームではなく、育成、装備、探索、アクション操作なども大事です。
個人的には、リセマラに時間をかけすぎるより、早めに始めてストーリーや機能解放を進める方がおすすめです。
NTE: Neverness to Evernessの口コミ・評判
NTEの口コミや感想を見ると、良い意見と気になる意見の両方があります。
良い口コミ・評判
現代都市を歩けるのが新鮮で、街並みの作り込みを見ているだけでも楽しいです。
車や電車で移動できるので、普通のオープンワールドとは違う生活感があります。
アニメ調のキャラクターやフルボイスの演出が豪華で、ストーリーにも入り込みやすいです。
良い口コミでは、都市探索の自由度や街の作り込みを評価する声が多いです。
現代都市を歩けるのが新鮮、車や電車で移動できるのが楽しい、街並みの生活感がすごい、寄り道が多くてメインが進まない、というような感想が見られます。
また、キャラクターの見た目やアニメ演出、フルボイスのストーリーを評価する声もあります。
アニメ調のキャラゲーが好きな人には、かなり刺さりやすい作品だと思います。
気になる口コミ・評判
序盤から用語やシステムが多く、最初は少し情報量が多く感じました。
スマホで遊ぶ場合は端末スペックによって重く感じる場面がありそうです。
長く遊ぶと、日課や育成素材、ガチャまわりが気になる可能性はあります。
気になる口コミでは、序盤の情報量の多さや、スマホでの動作の重さ、ガチャや育成まわりへの不安が挙げられています。
オープンワールド系の基本無料ゲームなので、長く遊ぶほど日課や素材集め、課金圧が気になる可能性はあります。
また、純粋なアクションだけを求めている人には、生活要素や寄り道要素が多く感じるかもしれません。
NTEは、アクションRPGでありながら、都市生活シミュレーション的な楽しみも強い作品です。
そのため、求めるものによって評価が分かれやすいゲームだと思います。
NTE: Neverness to Evernessは課金したほうがいい?
NTEは、基本無料で遊べるゲームです。
ストーリー、探索、街歩き、序盤のバトルなどは無料でも十分楽しめます。
ただし、キャラクターや装備にあたる要素はガチャが関わるため、推しキャラを確実に入手したい人や、強い編成を早く作りたい人は課金の恩恵を感じやすいです。
ガチャでは、キャラクターや装備枠にあたるアイテムが登場します。
参考情報では、限定キャラクターの天井や初心者向けガチャのような仕組みも紹介されていました。
ただし、ガチャ仕様や開催中のキャラ、課金パックの内容はアップデートで変わる可能性があります。
そのため、課金する場合は必ずゲーム内の最新情報を確認しましょう。
課金の恩恵を感じやすい部分
・推しキャラを狙いやすくなる
・キャラクター育成を進めやすい
・装備や弧盤を揃えやすい
・高難度コンテンツに挑みやすくなる
・限定キャラや限定装備を確保しやすい
・ハウジングや見た目要素に使える可能性がある
・イベントを効率よく進めやすくなる
まずは無料で遊んで、世界観や操作感、推しキャラが見つかるかを確認するのがおすすめです。
NTEは街歩きや寄り道だけでもかなり楽しめるので、最初から無理に課金しなくても大丈夫です。
課金するなら、いきなり高額課金するより、月額パスや初心者向けパックのようなコスパが良いものから検討すると安心です。
NTE: Neverness to Evernessは面白い?レビューまとめ
NTE: Neverness to Evernessを実際に遊んでみた結論としては、現代都市オープンワールドに魅力を感じる人にはかなりおすすめできる作品です。
街を自由に歩き、車や電車で移動し、キャラクターと過ごし、ハウジングや寄り道を楽しめる。
この「都市で暮らす」感覚が、他のオープンワールドRPGとは違う魅力になっています。
特に、生活感のある街並みや、目的地に向かうまでの移動が楽しいと感じられる人には刺さると思います。
ただ、序盤から情報量は多く、オープンワールドRPGらしく育成やガチャ、日課なども関わってくるため、人を選ぶ部分もあります。
気軽なカジュアルゲームというより、じっくり時間をかけて遊ぶタイプです。
NTEがおすすめな人
・現代都市を舞台にしたオープンワールドで遊びたい人
・原神や鳴潮とは違う雰囲気のゲームを探している人
・アニメ調キャラクターが好きな人
・推しキャラと過ごせる要素が好きな人
・街歩きや寄り道が好きな人
・車や電車などの移動要素が好きな人
・ハウジングや生活要素が好きな人
・フルボイスのストーリーを楽しみたい人
・自由度の高いゲームを探している人
少し注意したい人
・序盤から情報量が多いゲームが苦手な人
・軽く遊べるゲームを探している人
・純粋な戦闘アクションだけを求めている人
・スマホの容量やスペックに不安がある人
・日課や育成が重いゲームが苦手な人
・ガチャ要素が苦手な人
・寄り道よりメインだけをサクサク進めたい人
NTEは、ただ敵を倒して進めるだけのゲームではありません。
街を歩き、乗り物に乗り、家を持ち、推しキャラと過ごし、時には寄り道しながら、超現実都市ヘテロシティで暮らすように遊べるゲームです。
「現代都市のオープンワールドを遊んでみたい」「アニメ調のキャラが好き」「戦闘だけでなく生活要素も楽しみたい」「街を自由に探索するゲームが好き」という方は、ぜひ一度チェックしてみてください!
※本記事はプロモーションを含みます。掲載内容は実際にプレイした感想をもとにしていますが、ゲーム内容やイベント、課金内容は変更される場合があります。最新情報は各アプリストアまたは公式情報をご確認ください。
